boox-max3 ? SKT株式会社
ネットフリマで購入したe-ink搭載Androidタブレット「BOOX MAX3」が、家に届いた。
予想以上に大きな箱にびっくり。宅配便を受け取った奥さんは、何か大判の画集だと思ったみたい。
開梱すると、本体以外に、ワコムスタイラスペン、USB TYPE-Cケーブル、micro HDMIケーブル、microSDカードリーダー、取扱説明書、保証書が入っていた。画面保護フィルムも付属するはずだが、おそらくそれは既に貼られた状態で送られてきた。
保障書は、日本の公式代理店のFOX STOREのものが付いていた。日本国内で販売されたものということで安心だな。
充電器は付属しないが、「Quick Charge3.0」規格対応の充電器を使うと、約2.5時間でフル充電可能なようだ。
我が家には、「Quick Charge3.0」対応充電器があるので、後日、実際に試してみる予定だ。
付属するこのアダプタ、でっきり、TYPE-C端子に接続するOTGのUSBアダプタなのかと思ったら、そうではなくてmicroSDカードを直接させるリーダー/ライダーであった。
つまり、この製品の弱点である、ストレージが内蔵の64GBのみで増設できない点をカバーするために、このアダプタを付けたみたいだ。
使えるmicroSDカードノ最大容量については、どこにも記載がなく分からないので、これについては後日、できる範囲で試してみようと思う。続きを読む
2021年03月31日
2021年03月30日
e-ink搭載Androidタブレット「BOOX MAX3」を購入
以前から、大画面のe-inkを搭載した電子書籍リーダーを欲しいと思っていた。
現在、e-inkで最大画面というと、13.3インチなのだが、このサイズにもなると、A4サイズの規格書だったり、雑誌なども、拡大しなくても、原寸で読むことができるからだ。
BOOX Max Lumi ? SKT株式会社
ところが、このようなe-ink端末は高くて、最新モデルは、常に10万円ぐらいするから、なかなか手が出ない。
boox-max3 ? SKT株式会社
ただ、旧世代になったモデルであれば、若干安くなっている。続きを読む
現在、e-inkで最大画面というと、13.3インチなのだが、このサイズにもなると、A4サイズの規格書だったり、雑誌なども、拡大しなくても、原寸で読むことができるからだ。
BOOX Max Lumi ? SKT株式会社
ところが、このようなe-ink端末は高くて、最新モデルは、常に10万円ぐらいするから、なかなか手が出ない。
boox-max3 ? SKT株式会社
ただ、旧世代になったモデルであれば、若干安くなっている。続きを読む
2021年03月29日
e-ink搭載のAndroidタブレット「BOOX」の新シリーズ
SKT株式会社
e-ink搭載のAndroidタブレットのトップブランドといえば「BOOX」シリーズだが、改めて最新の状況をチェックしてみた。
以前ご紹介したときには、
13.3型電子ペーパー搭載Androidタブレット「BOOK Max3」が発売に:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ
E-ink搭載Androidタブレット「BOOX Nova2」が発売:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ
13.3インチ画面のAndroidタブレット「BOOX Max3」、7.8インチ画面のAndroidタブレット「BOOX Nova2」は、Android 9.0搭載だった。
BOOX Max Lumi ? SKT株式会社
13.3インチ画面のAndroidタブレット「BOOX Max3」の後継モデル「BOOX Max Lumi」は、新たにフロントライトが付いて、暗所でも読書が可能になった。続きを読む
e-ink搭載のAndroidタブレットのトップブランドといえば「BOOX」シリーズだが、改めて最新の状況をチェックしてみた。
以前ご紹介したときには、
13.3型電子ペーパー搭載Androidタブレット「BOOK Max3」が発売に:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ
E-ink搭載Androidタブレット「BOOX Nova2」が発売:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ
13.3インチ画面のAndroidタブレット「BOOX Max3」、7.8インチ画面のAndroidタブレット「BOOX Nova2」は、Android 9.0搭載だった。
BOOX Max Lumi ? SKT株式会社
13.3インチ画面のAndroidタブレット「BOOX Max3」の後継モデル「BOOX Max Lumi」は、新たにフロントライトが付いて、暗所でも読書が可能になった。続きを読む

